2009年10月9日金曜日

Fire alarm

今日(正確には昨日)、学校で授業を受けていたときに、ふいにサイレンが。しかも日本とは比べ物にならないほどの大音量で。

サイレンにはアパートの経験で(前述)いい思い出がないだけに、ぎゃーっと思っていたら、みんな早々と荷物をたたんで、消防隊に外に誘導された。またか!?そうこうするうちに、消防車がスライディングの勢いで走りこんできて、ばたばたと担架があらわれた。おいおいおい!!

スピーカーをもった消防隊が、おもむろに指示を出すかとおもいきや、緊急時に消防車が通るスペースの大切さを力説。・・・どうやら訓練だったようだ。

訓練ならそういってくれないと、というか言ってしまったら意味がないのは理解できるんだけど、消防隊員の迫真の演技のせいでかなり怖い思いをした。

2 件のコメント:

  1. しかし日本の訓練を考えるとそっちの方が良いと思う。
    京大なんて訓練さえないし。

    火事になったらどうするんだろうね?

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  2. いや、でも今思い出したら笑えるくらいの迫真の演技だったんだよ!笑 「皆さん!落ち着いて!道をあけてください!救急車がきます!!」とかさ。たもだけ変な汗をかいておろおろしてたよ。
    やっぱり寒い国だから、暖房とかめっちゃ使うし、火事には敏感みたい。京大は火事になっても授業にちゃんとでてる生徒が少ないから大丈夫なんじゃん?笑

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