たもはここに英語を勉強しに来たわけではない。うまくなればよいと思ったが、ビジネスの勉強をしっかりできたらいいなと思って、マギル大学を選んだ。しかし、やはりカナダ人の英語はとんでもなく早く、ついていくのは大変で、必要性はひしひしと感じている。
一対一のコミュニケーションに問題はなくなってきた。しかし、グループになると話は別である。特にグループプロジェクトは何をやっているのかいまだにわからない。
しかし、最近やはり英語を浴び続けているせいもあって、今まで単語を拾って聞いてきた英語が、急にフロウとして頭にはいってきた。本当に突然だった。そうすると、グループメンバーの言っていることの矛盾やらにも気づき始める。
うん、なかなか進歩。と思いきや、スピーキングはリスニングに追いつかない。となるとストレスがたまるものである。ああああ~何いってんねん!!と思っても、なんでやねん!と英語でいえないのはつらいことだ。ちょっとまってーや!といえたらいいのだけど、なかなか難しい。
妥協だらけでほんとに納得いかないけれど、これも経験か。完璧を目指すのはとりあえずあきらめた。たもはたものペースでやろう。それが例え留学終了までに達成されずとも、それはそれで得るものがあるはずだ。できることを全部やったなら。
step by step :)
返信削除I know.. but sometimes it suddenly makes me crazy.. It was a big decision to come here ( at least for me), therefore there must be enough reason to be here. Whenever I feel like everything is worthless, it makes me so scared.
返信削除But anyway, I'm here anyway. I would better give up and stick to what I'm doing now:0 hehe
うんうん、英語で切り返すことは僕でもなかなかできないんだから無理する必要はないよ。少しずつ慣れていけばいいからね~。日本に戻ってくることろにはFボムになってるなんてことはやめてな(笑)
返信削除Fボムってなんだ??:(
返信削除f***って汚い言葉を必要以上に連発する人のことだよ。
返信削除あーなるほど・・・
返信削除