たもには、今内定がある。ほんとに、いつの間にかある。競争を潜りぬけ、いわゆる世間一般に言うめっちゃむずかしい会社からオファーをもらったらしい。身に余る光栄だとおもう、が、しかし。
一緒に働く人が誰なのかということは、とても大切だとなんとなく思っていた。というのは、いわゆる就活セミナーに行くたびに、内定者が出てきて話をし、働いている人で決めました!と顔を輝かせて言うからだ。ではもし、一緒に働く人がたもと全く合わなかったらどうしよう。不安の根源はどうやらここだ。入るための競争が厳しすぎたために、集まる人はきっと化物みたいな人々なんだろう。そんな人々と、性格的にも、気持ち的にも、一緒にやっていけるだろうか。
自分もまた選ばれたことには意味があると思いたい。ただ、その意味が一体どこに見出されたのか、未だによく分からない。
Tamo niwa hitoni siawasena Energy wo kureru Power ga arukara kitto daijyoubu dayo-! :D Tolstoy ni yoruto ichiban daijina tokiwa Present de ichiban daijina hitowa ima menomaeni siteru hitodatte :D hitowo taisetsuni suru Tamo wa zettai metcha OK dakara good luck to u :D -written by SonGi, @Kankoku Myongdong no kaisyade tamo to metcha onaji koto omotteta-
返信削除Songyi ありがとー。皆実はすっごいいい人ばかりだったんだよ。だから、余計に迷ってるんだ。なんか、結局働く人が嫌いだからやめて、違う会社を探すっていうストーリーを無意識に描いていたような気がする。だから今なんか、空振りしてふわふわしてる感じなんや。
返信削除Songyiは仕事上手く行ってる?Songyiもいい人にいっっぱい会えたらいいね!